MEXCの本人確認(KYC)提出方法|二段階認証の手順も解説

MEXC_本人確認アイキャッチ画像
二段階認証ってなに?
二段階認証の設定方法がわからない

なんて疑問を思ってませんか?

今回はMEXCの二段階認証の設定方法と解除方法について画像付きで解説していきます!

(なお、本人確認以外でのMEXCの詳しい情報は「MEXCの特徴・評判」の記事でまとめているので、こちらもぜひ合わせてご参照ください)

この記事をまとめると…
  • 二段階認証の種類は3種類
  • メールor電話番号は既に設定されている
  • 二段階認証を設定していないと第三者にログインされるかも!?
  • 機種変更する際はバックアップコードコードを忘れずに
  • ログインできない場合は、時間制限にも注意

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MEXC(MXC)の特徴

今最も成長幅が大きく、次の仮想通貨バブルの時に頭角を上げると言われているMEXCの特徴は以下のとおりです。

  • 最大125倍のレバレッジ
  • 出金の際の様々なチェーンタイプ対応
  • ローンチパッド
  • MXトークン

最大125倍のレバレッジ

MEXCの大きな魅力として最大125倍までのレバレッジが使用できることです!

規制の影響を受けてBinanceやFTXなど大手取引所は最大レバレッジを100~125倍から20倍までに引き下げている中、MEXCは依然として125倍までのレバレッジを使用することが出来ます!

高いレバレッジを使用できるということはその分少額からでも莫大な利益を生み出せる可能性があるので特に資本金が少ない人にもおすすめの取引所となっています。

高レバレッジを使う際の注意

ハイレバレッジは大きなリターンを期待できますがその分取るリスクも非常に大きなものになりえますので使うときは最新の注意を払いつつ使いましょう!

出金の際の様々なチェーンタイプ対応

MEXCの昔からの大きな特徴として出金時様々なチェーンに対応していることです。

様々なチェーンに対応しているととあるネットワークでハッキングや停止等のトラブルが起きた時に違うチェーンから出金すればいいのでリスクヘッジになります。

対応しているチェーンは以下のとおりです。

 

BTC

ERC20

HECO

TRC20

BEP20

SPL

MATIC

EOS

XRP

ALGO

Arbitrum

OMNI

 

ローンチパッド

MEXCは他の取引所に比べてかなりの高頻度でローンチパッドによる新規コインの上場を行っております。

そしてローンチパッドをする際などにはエアドロップ等のチャンスもあるためトレードがうまく無い人でも収益を上げるチャンスがあります。

ローンチパッドとは
ローンチパッドとは、新規上場予定の仮想通貨をいち早く入手できるサービスとなっています。 簡単に言えばIEOのようなものとなっており、精査したトークンを上場前に購入できるため、非常に人気の高いものとなっています。

MXトークン

MEXCは取引所トークンであるMXトークンを発行していてユーザーは保有することによって様々な恩恵を受けることが出来ます

MXトークンはステーキングをすることでMXDefiやローンチパッドといった物へ参加できたり、手数料の還元を受けたり出来ます。

MEXC(MXC)のMXトークンについてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事を御覧ください。

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CoinBack

MEXCを使用するのであれば必ず保有しておきたいですね!

MEXC(MXC)で本人確認(KYC)は必須ではない

MEXCで取引する上で、本人確認は必須ではありません。

本人確認をしないからといって、特に取引制限などがあるわけではなく大きな問題はありません。
しかし、1日における出金制限はありますので以下でご紹介します。

 レベル1レベル2
必要なもの身分証の提出身分証の提出+顔認証
出金制限40BTC/1日100BTC/1日

本人確認に必要な書類

本人確認に必要な書類は以下となっています。
またこれら以外で本人確認をする場合はMEXCへ直接問い合わせると対応してくれる場合があります

  • 本人確認書類
    運転免許証/パスポート/マイナンバーカードなど
  • 住所証明
    銀行取引証明書/公共料金の領収書

MEXC(MXC)での本人確認(KYC)の手順

ここでは、MEXC(MXC)での本人確認の手順をパソコン・スマホのそれぞれで、実際の画面とともに解説していきます。

必要なもの

MEXCの本人確認に必要なものは「本人確認書類」だけです。

「住所証明書類」は不要です。

本人確認書類では、以下の身分証を使えます。

  1. パスポート
  2. 運転免許証
  3. 身分証明書(主にマイナンバーカード)

③については「顔写真付き」の身分証であることが必要です。

そうなると、ほとんどの人の選択肢は「マイナンバーカード」のみになります。

その他にあり得るとすれば、

  • 住民基本台帳カード(住基カード)
  • 在留カード(外国人の方のみ)

などの例外的なものになります。

PC(パソコン)での手順

それではPCでの本人確認の方法を紹介していきます。

 
本人確認を選択
本人確認

右上の人型マークを選択して、「本人確認」を選択してください。

 
 
本人確認レベル
本人確認 レベル

2つのレベルが存在しますが、レベル1から行っていきます。
レベル2を選択することでレベル1も同時に完了します。

レベル1,2の違いとしては自撮りを行う顔認証が増えます。

 
 
本人確認書類の提出
認証レベル1

姓名、本人確認書類の種類、本人確認番号、生年月日を入力します。

身分証の写真をアップロードします。

提出できる身分証明書
  • マイナンバーカード
  • 運転免許証
  • パスポート

以上で完了です!

CoinBack
CoinBack

アップロードの際は、写真が鮮明であるかどうか、写真の形式がJPG、PNG、JPEGになっているかを確認しておきましょう!

 
 
本人確認レベル2-顔認証

本人確認書類を提出すると顔認証があります。

注意点
  • 普通の表情で
  • 顔全体が写っている、目が開いている
  • 帽子などを被らない

以上に気を付けて顔認証をおわらせましょう。

スマホ(アプリ)での手順

MEXCの本人確認画面

まず、アプリのトップページを開きます。

右上の「認証」を押してください。

MEXCの本人確認画面

このような本人確認のページになります。

「認証」の緑ボタンを押してください。

MEXCの本人確認画面

「国または地域を選択」の画面になります。

MEXCの本人確認画面

検索欄に「JA」と入力すると「Japan」が候補で出るので、選択してください。

右下の「完了」を押します。

MEXCの本人確認画面

カメラへのアクセス許可を求められるので「OK」を押します。

MEXCの本人確認画面

「スキャンするドキュメントのタイプを選択してください」というメッセージが出ます。

ここで、多くの人は左上の「×」を押すでしょう。

MEXCの本人確認画面

しかし、×を押すと「エンドユーザーによりキャンセルされました」という画面になります。

この画面でバツは「認証しない」という意味です。

MEXCの本人確認画面

そのため、バツを押さずに、今見えているボタンから本人確認書類を選ぶ必要があります。

パスポートは選べない可能性があります。

運転免許証が二番目に上がっているので、免許を持っている人は免許が良いでしょう。

MEXCの本人確認画面

「運転免許証」のボタンを押すと、このような撮影画面になります。

MEXCの本人確認画面

このように、フレームに免許証を当てはめます。

当てはめたらすぐ、自動で読み取ってくれます。

(自分で撮影する必要がありません)

MEXCの本人確認画面

読み取った画面です。

問題なければ「続行」を押します。

MEXCの本人確認画面

続いてセルフィー画面になります。

こちらはスクリーンショットを撮ろうと顔を入れた瞬間、読み取られてしまいました。

そのため、スクショを撮れなかったのですが、先ほどの免許の画面の人間版だと思ってください。

MEXCの本人確認画面

「正常にアップロードされました」と出たら、提出完了です。

MEXCの本人確認画面

アプリのトップページに戻ります。

後は審査結果を待つのみです。

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MEXC(MXC)の本人確認(KYC)ができない場合の原因・対処法

 

何かの手順違いで本人確認が出来なかったりする場合があります。

よくある勘違いと解決策を見ていきましょう♪

考えられる原因その対処法
提出した住所と入力した住所に相違がある番地や郵便番号が省略されていたり漢字表記がひらがなになっていないか、誤字脱字などを確認する
身分証がうまく撮影できていない斜めで身分証を撮影する際に顔写真や名前、生年月日がしっかり写ってるか確認する。
提出する身分証の種類が間違っている基本的に本人確認書類は「運転免許証、パスポート、マイナンバーカード、住民基本台帳カード、特別永住証明書、在留カード」のいずれかである必要があります。
健康保険証などは対応していないので誤ってそれを提出していないかチェックが必要です。

MEXC(MXC)の本人確認書類の番号とは?どこにある?

MEXC(MXC)の本人確認書類の番号とは?どこにある?

MEXCの「本人確認書類の番号」とは「身分証に書かれている12桁ほどの番号」のことです。

  1. マイナンバーカード
  2. 運転免許証
  3. パスポート

のそれぞれで、どの部分に書かれている数字なのか、イラストで解説します。

マイナンバーカード

マイナンバーのイラスト

マイナンバーカードの番号は、裏面の赤枠で囲った部分に「数字12桁」で書かれています。

「1234-5678-9012」のような形です。

運転免許証

運転免許証のイラスト

運転免許証の場合は、赤枠で囲った部分「番号」の欄に書かれている数字です。

「第012345678901号」のように、12桁の数字が設定されています。

パスポート

パスポートのイラスト

パスポートの番号は、顔写真があるページの右上、赤枠部分に書かれています。

「AB1234567」のように「アルファベット2文字+数字7桁」の合計9文字を組み合わせています。

(イラストでは数字が8桁ですが、本当は7桁です)

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MEXC(MXC)の本人確認(KYC)に関するQ&A

ここではよくある質問について解説していきます。
初心者で本人確認が初めてとい方や、分からないことがある方はぜひ確認してください!

本人確認は必要ですか?

MEXCでは本人確認は必須ではありません

しかし出金制限があるため、大口の方は本人確認を行わず利用すると使いにくいかもしれません。

どれくらいで審査が終わりますか?

最短で即日~数日で審査自体は完了します。

しかし上がり相場のときなど混雑しているときは通常より長くかかってしまうかもしれません

個人情報が流出してしまいませんか?

MEXCは大手の取引所で基本的にそのような流出の心配はありません

パスポートなんかは悪用されるケースもあり抵抗を感じてしまう方もいらっしゃるかと思いますが運転免許証でも対応してるので安心ですね。

顔認証で失敗してしまって本人確認が完了しない

本人確認証明書が古くて確認がしずらかったり顔を撮影するときに暗かったりすると偶に失敗してしまう事があります。

それでもうまくいかないときにはサポートに連絡すると対応してくれます。

複数口座を作ることは出来ますか?

可能です。

しかし、本人確認済みの場合新規アカウントでの本人確認は無効となるため、一日あたりの出金制限が発生します。

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MEXC(MXC)の本人確認に関する体験談・口コミ

MEXC(MXC)の本人確認に関する体験談・口コミ

Twitter上ではMEXCの本人確認に関する体験談や口コミも多く見られます。

それらの内容を一覧でまとめると、以下のようになります。

  1. 本人確認(KYC)なしで出金できた
  2. 本人確認(KYC)なしでは出金できなかった
  3. 本人確認書類の審査に通らなかった
  4. 複数アカウントを登録してもKYCをできるのは1つのみ
  5. 国内取引所もMEXCのようにKYCなしで使えるようにしてほしい
  6. 本人確認不要なのでメアドの数だけ登録できる

ここでは、上記の内容が書かれている体験談や口コミを紹介させていただきます。

本人確認(KYC)なしで出金できた

まず「本人確認なしで出金できた」という体験談や口コミは、特に多く見られます。

ここでは、それらの体験談と口コミを紹介させていただきます。

1BTCまで本人確認不要で出金・送金できる

「345万円程度までは本人確認不要で出金・送金できる」という口コミです。

この「345万円」というのは当時の1BTCのことで、現在でも1BTCまではKYC不要で出金・送金できます。

ただ、このルールは「出金先」や「出金する仮想通貨の種類」によって制限がかかり、本人確認が必要になることもあります。

多少ルールが変わることはありますが、マネーロンダリングや脱税を防止するのに必要なことであるため、柔軟に対応するようにしてください。

WEMIXを本人確認なしで出金できた

仮想通貨のWEMIX(ウェミックス・ウィーミックス)を、MEXCから本人確認なしで出金できたという口コミです。

WEMIXはブロックチェーンをベースに開発されたゲームに対して、安い手数料と高速の処理速度を提供するために、生み出されたブロックチェーンシステムです。

つまり「ブロックチェーンゲームを支える技術」というべきものですが、これをMEXCから出金する場合、KYCは不要ということです。

本人確認(KYC)なしでは出金できなかった

ここまで紹介した内容とは逆に「本人確認なしでは出金できなかった」という口コミや体験談も多く見られます。

ここでは、それらの口コミ・体験談を紹介させていただきます。

メタマスクへのNXD送金は本人確認が必要だった

メタマスクとは、特にNTFの売買で広く用いられるウォレットアプリです。

このメタマスクに対して、MEXCからNXDを出金する時、本人確認が必要だったという体験談です。

NXDとはNexus Dubai(ネクサス・ドバイ)のことで、名前通りドバイの企業と連携して決済に用いることができる仮想通貨です。

MEXCでは1BTCまで本人確認不要で出金できるといわれていますが、出金する先のウォレットや取引所、仮想通貨やトークンの銘柄によっては、このように本人確認が必要になることが多くあります。

本人確認をしていないので、入金はできても出金できなかった

MEXCの出金は「1BTCまで本人確認不要」とされていますが、実際にはしばしば必要になります。

こちらのトレーダー様も、おそらく1BTCに達していなかったはずですが、それでも「入金はできたが出金はできなかった」と書かれています。

どの程度で本人確認が必要になるかは個人差・状況差があるものの「ある程度の出金・送金をする場合は必要になる」と考えてください。

MEXCは王道でおすすめだが本人確認は必要

王道としておすすめできる取引所として、MEXC・gate.io・OKXの3社の名前を挙げられています。

ただ、3つとも「本人確認が必要になる」ことを指摘されています。

口座開設と入金、取引までは本人確認不要で利用できますが、出金や送金で本人確認が必要になるということです。

なお、完全に本人確認が不要になる取引所として、Uniswap(ユニスワップ)やCake(パンケーキスワップ)などのDEX(分散型取引所)もおすすめと評価されています。

本人確認書類の審査に通らなかった

マイナンバーでも運転免許証でもエラーになった

MEXCの本人確認をマイナンバーと運転免許証で行ったものの、両方エラーになったという口コミです。

筆者は運転免許証で通ったため、少なくとも2022年9月当時、運転免許証はOKだったといえます。

(もちろん、一般的にはいつでもOKです)

マイナンバーと運転免許証の両方が通らなかった理由ですが「記入する住所にミスがあった」という可能性があります。

その場合、どの身分証を出しても「会員情報の住所と違う」ということで、エラーになります。

もしそのような原因がない場合は「撮影の仕方に問題がある」という可能性があります。

それも違うという場合は、運営に問い合わせをするのがベストといえるでしょう。

本人確認がなかなか進まない

https://twitter.com/Np8MyQAzE5ifGMH/status/1459441861160955904

「MEXCの本人確認はどうなったのか」というツイートです。

おそらく「本人確認をしたもののなかなか結果が返ってこない」という意味でしょう。

基本的に本人確認の結果は早ければ数分、遅くとも24時間以内に出るものですが、稀にトラブルによって時間がかかることもあります。

このような場合はMEXCのサポート窓口に一度問い合わせをしていただくのがいいでしょう。

マイナンバーで本人確認に失敗した

MEXCの本人確認はマイナンバーでもできるのですが、そのマイナンバーを提出して審査に通らなかったという口コミです。

マイナンバー自体は問題なく使える書類であるため、この審査結果はMEXC側の手違いか、トレーダー様のマイナンバーの撮影で何か見落としがあった、などのパターンだと考えられます。

複数アカウントを登録してもKYCをできるのは1つのみ

MEXCでいつの間にか2つの口座を開設されていたという口コミです。

そして、1つは本人確認も済んでいたということです。

実は、MEXCではメールアドレスさえ違えば口座開設自体はいくらでもできます。

しかし、1人が持っていい口座は1つまでに限定されているため、本人確認をできる口座は1つのみです。

他の口座で別の身分証明書を提出しても、氏名・生年月日・住所を照合することで同一人物であることがわかります。

国内取引所もMEXCのようにKYCなしで使えるようにしてほしい

https://twitter.com/rirururara/status/1505166649263292420

MEXCとKuCOinはXYCなしでもかなりの出金ができるため、草コインはこの2つで取引しているという口コミです。

そして、KYCなしで全ての機能が使える取引所として、Deepcoinを挙げています。

このDeepcoinやMEXC・KuCoinのように「国内取引所もある程度KYCなしでできることを増やしてほしい」と指摘されています。

本人確認不要なのでメアドの数だけ登録できる

MEXCは本人確認なしで口座開設できるため、メアドの数だけアカウントを登録できるという口コミです。

実際、KYCなしのままで入金や取引もできるため、出金しないのであれば無限に口座を作ることができます。

(出金は1BTCまでKYCなしでできるとされていますが、しばしば本人確認が必要になることがあります)

「cklib提示」というメッセージが出て操作できなくなった

以下のような画面がでてきて、そこから先に進めなかったという体験談です。

「cklib提示」「已過期」と書かれています。↓

cklib提示

cklib提示とは何かですが、実は中国語ネイティブの価額も「わからない」ようです。

Apple公式サイトのj以下のページを見ると、同じトラブルで悩んでいる方が1,934名見えます。

(この掲示板に来て、ボタンをクリックした人数だけでこれだけなので、実際にはこの5倍以上はいるでしょう)

【参考】cklib は、今月のインストールが制限に達したことを通知し、アプリは強制終了されます|Appleコミュニテ

cklib提示

多くの場合はこのように「今日安装量已達到制限制」と書かれています。

「アプリのインストール量がすでに制限に到達した」ということです。

先のトレーダー様と同じ「已過期」と書かれている中国語ネイティブの方も見えます。↓

cklib提示

これは「有効期限が過ぎています」ということですがMEXCのアプリの有効期限とは何か?」と疑問に思う人が多いでしょう。

当然ながら、通常アプリに有効期限はないため、この意味は現状では把握できません。

ただ「cklib」の名前の意味が中国人の方々でもわかっていないことから、おそらく「開発側の事業者名」ではないかと思われます。

そちらとAppleの契約で有効期限切れや、インストール数の制限を超えたなどの問題があったという可能性があります。

たとえば、2022年9月時点では、MEXCのiPhoneアプリはGoogleログインの機能が一時的に使えなくなっていました。

(Googleログインのルールに合致していない、という内容のメッセージが表示されていました)

そのようなこともあったため、開発側の事情で上のメッセージが表示された可能性は十分にあります。

ただ、MEXCではたまにこのようなことが起きてもすぐ問題なく解決するため、この点は安心して利用してください。

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【まとめ】MEXC(MXC)の本人確認(KYC)・二段階認証の手順

今回はMEXCでの本人確認のやり方について解説しました。

MEXC(MXC)で取引を行っていくにあたって本人確認は避けては通れない道です。

初心者の人は慣れていないかもしれませんがこの際に済ませてしまいましょう!

この記事のまとめ

・MEXCの本人確認は2通りある

・本人確認しなくても取引可能

身分証明証があれば本人確認は完了する

また、当サイトはMEXCの取引手数料を40%キャッシュバックしています。

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